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誤飲 [病気]

昨晩深夜に主任の携帯にメールした内容です

〓本文〓

22時頃お風呂で泡立つ洗顔石鹸の泡を口から吸って飲み込んでしまい

食道と胃に触れないように蛇口のお湯を大量に飲んで大半の泡は嘔吐しましたが

今も咳が止まらず痰みたいな泡を戻しています

吐き出すつばが石鹸の匂いがします

横浜市の救急隊員の態度は熱中症の時に懲りているので救急車は呼びませんでした

母も夜間救急外来に連れて行ってくれません

感染症からくる風邪の疑いと抗生物質を飲み終わったところでまだ効き目の猶予期間です

会社で嘔吐や痰、お手洗い等々すると感染の可能性があるため明日はお休みします

調度睡眠薬の調整中で精神科の予約を入れていたので内科を受診します

医師の許可が出るまで出社を控えます

販売中止となった商品でした

ちょうど母が父を車で迎えに行ってるのが分かり助手席にいる父の携帯に助けを求めたら

石鹸位で死なねーよ

わたしの疾患発症の原因のひとつがこの父でした

朝お忙しい時に長々とすみませんでした

睡眠薬を飲むと吐瀉物を喉につまらせるため異物を吐き出すまで今夜は起きています

うがいするとお口がアワアワ

ねむいです
けど
苦しい



一晩中起きて異物を吐いていましたが

明け方力尽き回復体位にて3時間ほど睡眠

普通救命講習の免許の話し(平成21年取得)を会社の営業マンとしたばっかりの晩でした

自分と大切な人と子供の命を救うのは自分しかいないと実感しました

今日朝一で行ったいつもの診療所のベテラン看護士の態度も

笑いながら「マンガじゃあるまいしあり得ない」

内科・消化器科も兼任している先生にも笑われ

ひどい扱いを受けました

胃が荒れる解熱剤を出しておいて今度は胃が荒れてるから胃酸を抑える薬を処方する始末です

主治医以外、医療関係者不信に陥りそう
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逆流性食道炎 [病気]

コピー ~ CIMG0710.JPG

以前、胸を押さえなければ耐えられないほどの「胸痛」をおぼえたことをブログで記事にしました。

胸(こころ?)の痛み
http://blog.so-net.ne.jp/a_kamei_daradara/2009-01-20

変わっていく環境
http://blog.so-net.ne.jp/a_kamei_daradara/2009-02-04

その当時、精神科に併設されていた内科では、原因不明で、カロナール細粒50%をとんぷく的に出されて、症状が治まっていました。

ですが、1年ぶりに、いきなり「胸に激痛」が。

今の病院の内科を受診したところ、

狭心症の疑い→心電図検査→異常なし

問診「すっぱいものが戻ってきたり、げっぷするか?」

との流れで、

「胸」ではなく、「逆流性食道炎」と診断されました。

たしかに、食べたあと、「うっぷ」となって、胸をぽんぽんしたり、げっぷも多かった。

同じ会社の友人に明かしたら、わたしはまだ起きているときだけの症状ですが、彼も「逆流性食道炎」であり、彼の場合は寝ているときに胃酸が逆流して起きてしまう程の重症。
1回4000円もするお注射を今度からするそうです。

カロナール細粒50%は痛み止めで、根本的な治療にはならないとのこと。
今は炎症による「胸痛」を治めるために、胃酸を抑えるオメラップ錠20mgを服薬中。

診察代と薬代がかさみます…
本年度の会社の健康診断は「バリウム検査」から「胃カメラ」へかも…
ほえぇぇぇ~
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蟻走感(ぎそうかん) [病気]

私は「メール魔」です。
とくに、夜、不安定な状態に陥った時、携帯からメールを送りまくって、安心するという悪い癖があります。

最近病状が悪く、助けてほしくて最愛の片想いの人にメールしてご迷惑をかけたことは事実です。

ですが、

土曜日の夜10時半 睡眠薬を飲む直前

最愛の人からひどい内容のメールが来ました。

以来、

最初は左腕を見えない蜘蛛がはいあがってくる幻覚
次の日からは両腕が蜘蛛の巣にかかっている幻覚

をみています。

主治医の精神科医の先生の前で、私は「蜘蛛」と言いましたが、専門用語では
目にみえないものが、みえることを、

蟻走感(ぎそうかん)

というそうです。

私のこの症状は二度目ということをお話ししたところ、
ストレスフラッシュバックするのかな」とおっしゃっていました。

しばらく夜の不安定時の薬で様子をみていたところ、先週の木曜日より風邪っぽい症状から、
金曜日になって、熱が37度8分まで上がったので内科を受診してきました。

インフルエンザ検査の結果は陰性だったのですが、検査ででないインフルエンザもあるそうです。

こういう場合はインフルエンザの薬を飲む方がいいのですが、すでに幻覚症状が出ていることによって、報道されているような異常行動につながるために、タミフルの服用はやめました。

風邪薬とインフルエンザ対応の解熱剤を飲んでいます。

私の会社の特徴を話し出社について聞いたところ、学校の基準と同じく、

熱が下がって二日間は感染力が強いため出社を控えるように

と説明を受けました。

とりあえず、来週の火曜日まで薬を飲んで様子を見て再度インフルエンザ検査を受けます。

いつもそうですが、私の両親は、私が具合が悪かろうとなんであろうと、うさぎとともにまた置いてでかけるそうです。
もう親はいないもの同然と考えます。

ポニョだけ、いればいい。

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明日を考えて [病気]

関内(使用済).jpg

昨日の夜、OD(大量服薬)しかけた私を救ってくれた先輩のことば。

「今、大量に飲むのは簡単だよ。でも明日からの3連休台無しだよ。今乗り越えればきっといいことがあるよ。」

もし、今晩も薬に手が伸びるようであっても、何も考えずに先輩のこの言葉を信じてみようと思う。

今、苦しんでいる私へ。
将来、乗り越えられた私へ。
これから、ほんのささいなことでも明日のいいことを書き残す。
そうして頑張ろっ。

今日の苦しみをぐっと我慢し、明日を考えていこう
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OD(大量服薬) [病気]

CIMG0404(使用済).JPG

今日、OD(大量服薬)しようとしました。

OD(大量服薬)の衝動があるため、1週間分しかない薬ととんぷくのデパスと、以前もらった頭痛時のロキソニンと「胸痛」の時にもらった痛み止め、全部飲もうとしました。

これじゃ、致死量にいかないと分かっていても止められず、カウンセラーに電話しましたが、つながらず。

諦めて、水を用意したところで、最後の頼みでメールを送った会社の先輩が電話で止めてくれました。

「今、大量に飲むのは簡単だよ。でも明日からの3連休台無しだよ。今乗り越えればきっといいことがあるよ。」

明日のことなんか考えていませんでした。今ある苦しみから解放されたくて。

以前から、

月経周期18日目から始まるPMS(月経前緊張症)による「攻撃性」

を訴えてきましたが、

夜の不安定時に出されているとんぷくのデパスによる鎮静作用の反動の「攻撃性」

と思われる症状が出ています。

今週のJRのダイヤの乱れに無理に会社に向かい、パニック発作を起こしました。
台風の日も、午前中来られない上司の代わりをするため、無理に会社に出社しました。

8日、休職中に通っていた病院のデイケアの文化祭で、1年ぶりにスタッフやみんなと再会し、とても幸せな気持ちになったのに、その日のうちにちょっとしたことで母を攻撃しました。

母自体に暴力を振るうのではありません。
気持ち(怒り)は母へ向かうのですが、まだ物を壊す段階です。
街中でビニール傘、めちゃくちゃにしました。
そこらへんに捨てず、持ち帰り、母の目に付くところへ放っておきました。

物にあたることで気持ちはすっきりします。

今日は、会社の上司と相談にのってもらっている女性の方にメールして、

「母か、父、ここまで私を追い込んだ上司を爆発的に殺してしまうかもしれない。
ポニョといるときだけ落ち着く。」

と正直に告白し、ポニョとゆっくり過ごすために一日休暇をとりました。

爆発した後の爆発の対象になった人の気持ちは考えられます。
でも爆発を止められない。
それでまた涙を流します。

とりあえず、来週の診察で、主治医の先生にデパスによる症状を相談してみます。

先輩、本当にありがとう。
(人´∀`o):ぁ.*゜::リ.。:が..と*.ぅ゜:..(o´∀`人)
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2009-08-30 [病気]

大船 7(使用済).jpg

どうやったら、死ねるのだろう。

どうやって、生きていくのだろう。
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軟骨無形成症 [病気]

私は今、 31歳 です。
でも身長は 126cm しかありません。

小学1年生の新入生の健康診断時に、既に 90cm くらいしかなく、
お手伝いの先輩方が、「あれ?あれ?」と何度も測りなおしていた、と母から聞かされたことが
あります。

私の記憶では幼稚園の頃から、(もっと前からかもしれませんが)
「低身長」の研究をしている大学病院に、母に連れられて、何度も通った覚えがあります。
痛い注射の後の「オロナミンC」がご褒美だったから。

診断名は「小人症」

ホルモンの異常ではなかったため、ホルモン剤等の「低身長」を治す治療法の道は断たれました。

最後の診察日、幼いながらも私は「覚えとくぞ」と覚悟し、先生の難しい言葉から理解できる言葉を
聞き取る努力をしました。

同じ世代の子と私のひざの関節部分のレントゲン写真が並べられ、先生がおっしゃったことは、
「他の子と比較すると関節(聞き間違いかも)に異常がみられる。」

母はそれから病院へ行くのはやめました。

「手術とかなんとかなおしてやれないの?」
私の目の前で父方の祖母に母がなげかけられた言葉です。

こんな昔のことを思い出し、不安定になったのもこのニュースが飛び込んでから。

アムールトラ.jpg
 北海道釧路市動物園は25日、生まれつき四肢に障害がある双子のアムールトラのうち、オスのタイガ(1歳)が同日夕に死んだと発表した。
 閉園後、休息用のオリの中でもがいているのを飼育員が発見した。食事中に誤って肉片をのどに詰まらせたとみて、同動物園で詳しい死因を調べている。
 タイガと、双子のメスのココアは昨年5月生まれ。軟骨の発育に異常がある「軟骨形成不全症」で、当初は自力歩行は無理とされていたが、障害を克服して元気にオリの中を走り回る姿が共感を呼び、瞬く間に全国的な人気者となった。
 同動物園では26日から、獣舎前に記帳台を設け、弔問を受け付けることにしている。
http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20090825-570-OYT1T01082


インターネットが使えるようになり、自分の病気について調べてみたことがあります。

私の病名も軟骨無形成症と言ったほうが症状があてはまります。
http://homepage3.nifty.com/tukushi-tokyo/sakusaku/2_1.htm

 軟骨無形成症は、四肢短縮型小人症(手足が短いため背が大きくならない)のうちもっとも頻度が高いもので、発症は1万人~2万5千人に一人といわれています。
 軟骨無形成症の代表的症状としては、主として低身長があげられます。骨のうち長管骨という手や足の長い管状の骨の成長軟骨の発達が悪く、成人男子の平均身長が130cm、女性で124cmにしかなりません。
 外見的には頭囲が大きく鼻の部分が低いという共通の特徴があります。また、背骨の彎曲が大きく、お尻の部分が出るというような姿勢になります。

私も手とひざの関節を除けば、上半身は普通の女性のサイズの服が着られるのです。

同じ病気の「タイガ」、病気で死んだのではなく、食べ物をつまらせて苦しんだ、そのことだけで不安定になりました。

「タイガ」苦しかったねぇ。よく頑張ったねぇ。安らかに眠ってください。

百合(使用済).jpg
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ピンクリボン活動 [病気]

日本人女性の20人に1人が、乳がんにかかるといわれています。
そして、がんで亡くなる30歳~64歳の女性のうち、いちばん多い原因が乳がんです。
でも、早期に発見・治療すれば、比較的治りやすいことも事実。

ピンクリボンは、
乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを訴える活動
のシンボルマークです。

そして、誰もが持っているTカードTサイトにおいて、ポイントを募金することによって、身近にその活動を支援することができます。
https://tsite.jp/charity/index.pl?pid=tc001&scid=hsz0006p



5月16日(土)の今年度の会社の定期健康診断で、胸に関し、「乳腺にぶつぶつ感がある」と、要精密検査となった私。

6月4日(木)に再検査の予定が、仕事上のチームのメンバーが私以外全員お休みで、誰も依頼に対応できる人がいないため、「仕事のミスはとりかえせても、命はとりかえせない」とのリーダー、同僚の声を殺して、再検査をキャンセル

8月4日(火)にようやく、再検査で、胸の超音波検査マンモグラフィーを受けてきました。

しょっぱなから、挟む胸がない人がどう扱われるか会社のみんなに脅しに脅された、緊張の
マンモグラフィーへ。

検査技師の女性から、
1.痛みがあること、
2.放射線の量を少なくするため、我慢出来るところまで圧迫する必要があること、
3.正面、斜めから二回ずつ撮ること、
が説明されました。

まずは正面から、脅されていたので、心配していましたが、そんなに腹の肉をたぐりよせることもなく、位置が決まれば、我慢出来るところまで、ギュウギュウ圧迫。
採血についても、別のところを見ていれば、少々の痛みは我慢出来る私。頑張りました。
正面が終われば、機械を動かし、片腕をあげ、脇を角に着け、脇の下リンパ線を含めて、圧迫。

胸は挟めたが、腹の肉を払う検査技師さん(メタボ?)。

機械で圧迫している間、ちょびっと痛いですが、検査技師さんが、すぐに操作室に入って戻ってきてくれました。

マンモグラフィーの方が問題なく、超音波検査ゼリー責め、グリグリの方が、くすぐったくって吹き出しそうになってました。

とにかく無事終了。

下手な医者の触診より絶対オススメです。

そして乳がんで亡くなった。川村カオリさんの言葉

「乳がん検診を受けようと思っていた」じゃ遅い!受けろ!
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攻撃性 2 ~解決へ~ [病気]

横浜 1(使用済).jpg
女性ホルモン(プロラクチン値)を故意的に上げ、月経の周期を伸ばし、精神的安定を図る薬を、4月からぱったりと休薬しました。

「キリキリッ」とした下っ腹の痛みを感じた金曜日の翌日、土曜日に今月の月経も28日周期で始まりました。

次の定期診察時に採血する予定ですが、プロラクチン値も、もう、基準値に戻っているでしょう。

ですが、PMS(月経前緊張症)の時期に新たな「攻撃性」とも言える症状が発生。

今まではその「攻撃」の対象は近くにいる「家族」でした。ですが、その「攻撃」の対象が、職場の同僚へ初めて向かったのです。

先週は稼働日でしたが、水曜日から会社を自主的にお休みし、以前にも、主治医の先生の紹介でお世話になった相談室に、土曜日、カウンセリングを受けに行ってきました。
http://blog.so-net.ne.jp/a_kamei_daradara/2009-01-11

4ヶ月ぶりのカウンセラーの先生との再会。
私の逼迫した状況を把握し、迅速に予約の対応をしてくださって、
予約メールで「ぜひ、一緒に話しましょう。」とかけてくださった心強いお言葉。
主治医の先生ともよく知った仲ということもあり、お会いしただけで、安堵感が広がりました。

私は、休職中に主治医の先生と大好きだった上長が話し合い(カンファレンス)を行い、いくつか課題としていることがあります。

「自分の理想や考えを相手に押し付けないこと、相手に変わって欲しいと思わないこと」
「変わるべきは自分だと思うこと」
「人の悪口を言わないこと」

でもカウンセラーの先生は、

「ずいぶん、がまんしていることがあるでしょう。」

「今は”頑張る”ことの反対をやろう!」

とおっしゃってくださいました。

「”頑張る”ことの反対」とは、

まず、ボイコットをすること」→既に実施済

そして、「人に甘える」「頼る」「頼む」→助けてくれる人にはありがたく助けてもらう、これも私はたくさんの支えてくれる人に恵まれています

ですが、今回のカウンセリングでは、
入社以来ずっとお世話になり、支えてもらった会社の以前の担当カウンセラーの方でも、
大好きな上長でも、
会社の今の担当カウンセラーの方でも、
主治医の先生とでさえも見つからなかった「答え」が見つかったんです。

それは、「断ること」

「断った」ことがないんです、私。

なんでも、一人になってでも、引き受けてきたんです。
前の会社のカウンセラーの方が「(私は)部所に入ると、中堅管理職みたいになって、つぶれちゃう」とおっしゃったのですが、それを、私は「やらされている」と表現しましたが、カウンセラーの先生がおっしゃるには、「私の中の中堅管理職がやらなければ」と思っていたのです。

現に「断り方」が分からず、どうやって「断る」のか、答えられませんでした。

その「答え」が見つかったのが、カウンセリング終了の50分。
一生物の[ぴかぴか(新しい)]「答え」[ぴかぴか(新しい)]です。

「最初もそうだったけど、カウンセリングの仕方の飲み込みが早いわね~。」なんて言われて、最後はいつも笑い合います。

そんな2回目のカウンセリングでした。
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攻撃性 1 ~問題発生~ [病気]

大船 3(使用済).jpg
女性ホルモン(プロラクチン値)を故意的に上げ、月経の周期を伸ばし、精神的安定を図る薬を、4月からぱったりと休薬しました。

頑張って休薬に耐えてきた成果があり、今は漢方薬のみで、月経周期とその期間、経血量ともに正常に戻っています。次の定期診察時に採血しますが、プロラクチン値も基準値に戻っているでしょう。

ですが、新たに問題が。

やはり1ヶ月周期では、女性ホルモンのアップダウンの影響を受け、精神状態が安定しません。
私の場合は、普通の女性がイライラするレベルじゃないんです。

それは「攻撃性」とも言える症状。

今まではその「攻撃」の対象は近くにいる「家族」でした。「家族」だからいいとは思っていなく、いつかは治したいと思っていましたが、なぜ、今回問題になっているかというと。

「攻撃」の対象が、職場の同僚へ初めて向かったのです。

まったく理由がなく対象になった訳ではありません。
その同僚も、会社の先輩もこのブログを読んでいる可能性もあるため、そこは省きます。

今週は基礎体温から月経1週間前のカウントダウンの時期、PMS(月経前緊張症)の症状も出てるし、対人関係に「気をつけなければ」と思っていましたが、頭で分かっていても、「またか!」と思うと、こころがついていきませんでした。

今は会社を自主的にお休みしています。

昨日、定期診察時に主治医の先生に
同僚に「攻撃的」になっていること
休職中の課題でもあった「人の悪口を言わない」ができていないこと
を自覚していることをお伝えしました。

先生のご意見でもあり、私も同意したのは、休薬していたプロラクチン値を高める薬を再開したり、新たな薬を増やすのは簡単なこと。でも、それは「最終的な手段」として考えようということになりました。

職場の環境は、私の気持ちをよく分かってくださる上司や会社のカウンセラーの方が整えてくださる。
残りは私の気持ちの問題です。

土曜日、4ヶ月ぶりに相談室にカウンセリングを受けに行きます。

予約メールにあった「ぜひ、一緒に話しましょう。」との先生のお言葉、心強いです。
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